転ばぬ先の杖
読者からのお便り紹介
弊社は昨年10月より、上海、大連において、○○○のオフショア開発を実施しております。月5人程度の小規模のプロジェクトであり、経験不足でまだ問題点の抽出分析すらできていない状況です。・・・であり、ビジネスとしては成立していないというのが正直なところです。
しかしながら、ソフト単価の下落傾向が激しい国内の状況を考えますと世界的な視野にたって開発拠点を考えるべきであり、また中国他のマーケットへの足がかりとしての魅力も大いに感じます。
『対中交渉の落とし穴 ~7つのケーススタディ』は経験の浅い弊社にとって大変貴重なものであり、転ばぬ先の杖として使わせていただきたいと考えております。(男性)
■他社事例から「転ばぬ先の杖」を得る
正しいオフショア開発に失敗はない。
そこに、あるのは学びだけだ。
オフショア開発を本気ではじめようと思う企業にとって、他社の成功・失敗事例は本当に役に立つだろう。
本誌や当社セミナー等を活用して、自動車の仮免許を取得する感覚で、手軽にオフショア開発の実態に触れて欲しい。
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続きはこちらから→ 中国オフショア開発専門メルマガ Vol.105
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