職場で禅問答する昭和な上司=パワハラ
年中泥沼にはまる中堅ソフトハウスの中堅社員は、仕事の「見える化」で悩んでいるといいます。知識豊富な部下からは「計画がみえませ~ん」と突かれ、文脈系仕事術の上司からは「あれも、これもお願い」と仕事を無茶振りされます。
オフショア大學の夏期講座「グローバル・コミュニケーション基本講座」は、仕事の「見せる化」に苦しむ中堅社員を救います。
グローバル・コミュニケーションと言いながら、抑えるべき基本要素はさほど多くありません。職場で若者を相手に禅問答を繰り返す昭和な上司に苦しむあなたにこそ、オフショア大學の夏期講座を受けてもらいたいです。
上司は変えられません。あなたがグローバル水準のコミュニケーションを身に付けるしかありません。
ちなみに、職場で若者相手に禅問答を繰り返す昭和な上司の行為は、ほぼ間違いなくパワハラ(power harassment)です。コーチングやファシリテーション技法を勉強中のあなたは、下手な質問で相手を追い詰めないようご注意を。
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